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http://www.iodata.jp/news/2008/05/hdl-u_check.htm
以前から、燃えるHDDとして悪名高い、I-O DATAのUシリーズ外付けHDDの無償点検修理が発表されました。USB←→IDE変換回路を使いまわしている場合、外付け光学ドライブにも波及しないか心配です。(PCショップ時代に、何台か売った覚えが…)
USBメモリ8GBが、4000円を切り始め、いよいよ普及価格帯へ突入してきました。容量は、ほぼDLに匹敵しますので、USBメモリの使い道がさらに広がりつつ、DVDメディア終焉が近づいているのかな?と、感じます。
先日、I-O DATAの同業者で、業界トップのB社の本社へ面接に行きました。
技術(実は役員らしい…)の方から、「エンジニアに向かないとは、いわないけど、エンジニアを後ろから支えてまとめる、経営サイドが向いている」といわれまして、なんとか職をやってもらいたい、と話をされました。自分でも、最近エンジニアに向いているのか、疑問に思っていまして、痛いところをズバリと突かれた感じでした。人事の方いわく、役員の方が「○○に向いている」とか「○○職をやってもらいたい」と話されたのは、その方が人事を初めて以来、僕が初めてだそうです。自分のことが、よく理解されていると感じ、ちょっといきたいと思ってしまいました。
が、その日の夜に学校推薦で出願していた会社から、内々定の電話をいただきまして。明日にも、大学に報告し、B社を希望する後輩には迷惑をかけると謝った上で、B社の選考は辞退する予定です。人生が2回あったら、いいのになぁ、と思いました。
就職は、一世一代のバクチです。以上、ご報告でした。
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